JAPHICマークのロゴ活用法|名刺・サイト掲載ルール

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認証は「取得して、伝えてこそ」価値が生まれます。JAPHICマークを取得したら、ロゴマークを名刺やホームページに掲載し、個人情報保護に取り組む企業であることを積極的にアピールしましょう。このページでは、ロゴの活用場所と基本ルール、効果的な見せ方を解説します。

このページの内容

  1. ロゴはどこに掲載できる?
  2. 掲載するときの基本ルール
  3. 「見える化」で信頼につなげるコツ
  4. 取得後の活用までサポート

ロゴはどこに掲載できる?

JAPHICマークのロゴは、個人情報保護への取り組みを示す「信頼の証」として、さまざまな場面で活用できます。代表的な掲載先は次のとおりです。

基本ルール内容
有効期間内に使う認証が有効な期間に限って使用できる
正しい形で使うロゴの比率や色などを勝手に改変しない
誤解を与えない認証の範囲を超えた誤認を招く使い方をしない

※ロゴの使用条件(使用できる期間・表示の仕方など)の詳細は認証機関の定めに従います。「この使い方で問題ないか」迷ったら、BISFULLにご相談ください。

「見える化」で信頼につなげるコツ

せっかく取得しても、相手に伝わらなければ受注や信頼にはつながりません。ポイントは、顧客や取引先の目に触れる場所に自然に配置すること。特に、Webサイトのフッターやお問い合わせページ、見積書などは効果的です。「この会社は個人情報をきちんと管理している」という安心感が、商談の後押しになります。認証で得られる効果は「認証のメリット」でも解説しています。

取得後の活用までサポート

BISFULLは、JAPHICマークの取得支援だけでなく、取得後にどう活かすかまで見据えてサポートします。「取って終わり」にせず、信頼の可視化による受注力アップにつなげましょう。これから取得を検討する方は「JAPHICマークとは」「取得までの流れ」もあわせてご覧ください。

認証を信頼アピールに活かしたい方へ

取得から活用まで、ワンストップで支援します。BISFULLが、個人情報保護の「見える化」をお手伝い。ご相談・お見積りは無料です。

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